プロ野球タイトル争い2026【毎日更新】本塁打・打率・防御率ランキングと143試合換算ペース

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📅 最終更新日:2026年9月11日

プロ野球2026シーズン、気になるのはやっぱりタイトル争いですよね。誰が本塁打王を獲るのか、首位打者争いはどうなるのか。そんなときにすぐ確認できるよう、このページでは打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振の6部門をセ・パ両リーグ別にTOP5でまとめています。さらに「143試合換算ペース」「首位との差」を自動計算して毎日更新するのが、このページ最大の特徴です。

このページでわかること
  • セ・パ両リーグ × 6部門のタイトルランキング(TOP5 / 毎日更新)
  • 143試合換算ペース & 首位との差をリアルタイム表示
  • 規定打席・規定投球回の仕組みと正しい読み方
  • 三冠王・投手五冠などタイトルにまつわる豆知識
  • タイトル争いの試合をリアルタイムで見る方法

最終更新:2026年9月7日 07:37(毎日自動更新)

セ・リーグ タイトル争い
打率
選手球団成績トップ差
1佐藤 輝明阪神.320
2森下 翔太阪神.300-.020
3牧 秀悟DeNA.286-.034
4中野 拓夢阪神.282-.038
5度会 隆輝DeNA.281-.039
6大山 悠輔阪神.280-.040
7浦田 俊輔巨人.277-.043
8佐野 恵太DeNA.262-.058
9村松 開人中日.262-.058
10小園 海斗広島.257-.063
本塁打
選手球団成績トップ差143試合
換算
1佐藤 輝明阪神35本41本
2森下 翔太阪神32本-338本
3ダルベック巨人22本-1327本
4牧 秀悟DeNA22本-1336本
5サノー中日21本-1438本
6細川 成也中日21本-1424本
7筒香 嘉智DeNA16本-1929本
8サンタナヤクルト16本-1920本
9ファビアン広島16本-1926本
10大山 悠輔阪神15本-2018本
打点
選手球団成績トップ差143試合
換算
1佐藤 輝明阪神92点108点
2ダルベック巨人73点-1989点
3森下 翔太阪神73点-1986点
4大山 悠輔阪神70点-2283点
5坂倉 将吾広島60点-3273点
6細川 成也中日60点-3268点
7牧 秀悟DeNA58点-3495点
8サノー中日45点-4781点
9度会 隆輝DeNA44点-4856点
10筒香 嘉智DeNA41点-5174点
OPS
選手球団成績トップ差
1佐藤 輝明阪神1.034
2森下 翔太阪神.974-.060
3牧 秀悟DeNA.924-.110
4大山 悠輔阪神.801-.233
5サンタナヤクルト.794-.240
6細川 成也中日.772-.262
7ダルベック巨人.771-.263
8坂倉 将吾広島.739-.295
9度会 隆輝DeNA.733-.301
10村松 開人中日.724-.310
盗塁
選手球団成績トップ差143試合
換算
1浦田 俊輔巨人3545
2岩田 幸宏ヤクルト34-145
3辰見 鴻之介広島26-963
4松本 剛巨人15-2019
5三森 大貴DeNA15-2035
6福永 裕基中日13-2219
7髙寺 望夢阪神12-2316
8大盛 穂広島12-2316
9近本 光司阪神10-2521
10並木 秀尊ヤクルト10-2548
防御率
選手球団成績トップ差
1髙橋 遥人阪神1.90
2村上 頌樹阪神1.93+0.03
3山野 太一ヤクルト2.13+0.23
4東 克樹DeNA2.30+0.40
5柳 裕也中日2.50+0.60
6才木 浩人阪神2.63+0.73
7金丸 夢斗中日2.67+0.77
8奥川 恭伸ヤクルト2.93+1.03
勝利
選手球団成績トップ差143試合
換算
1髙橋 遥人阪神13勝15勝
2井上 温大巨人10勝-312勝
3村上 頌樹阪神10勝-312勝
4東 克樹DeNA10勝-312勝
5山野 太一ヤクルト10勝-312勝
6竹丸 和幸巨人9勝-410勝
7大野 雄大中日9勝-410勝
8才木 浩人阪神8勝-59勝
9奥川 恭伸ヤクルト7勝-68勝
10岡本 駿広島7勝-68勝
奪三振
選手球団成績トップ差143試合
換算
1才木 浩人阪神155182
2村上 頌樹阪神131-24154
3山野 太一ヤクルト131-24154
4金丸 夢斗中日129-26146
5髙橋 遥人阪神123-32144
6竹丸 和幸巨人120-35138
7井上 温大巨人114-41131
8柳 裕也中日113-42128
9髙橋 宏斗中日109-46124
10東 克樹DeNA103-52121
セーブ
選手球団成績トップ差143試合
換算
1マルティネス巨人37S43S
2松山 晋也中日26S-1130S
3キハダヤクルト21S-1625S
4ドリス阪神19S-1822S
5森浦 大輔広島19S-1823S
6山﨑 康晃DeNA14S-2316S
7レイノルズDeNA14S-2316S
8岩崎 優阪神11S-2613S
9工藤 泰成阪神9S-2811S
10中﨑 翔太広島6S-317S
ホールド
選手球団成績トップ差143試合
換算
1田中 瑛斗巨人37H43H
2レイノルズDeNA26H-1130H
3ハーン広島26H-1131H
4星 知弥ヤクルト25H-1229H
5大勢巨人22H-1525H
6吉田 聖弥中日22H-1525H
7中川 虎大DeNA21H-1625H
8髙 太一広島21H-1625H
9中川 皓太巨人19H-1822H
10伊勢 大夢DeNA19H-1822H
パ・リーグ タイトル争い
打率
選手球団成績トップ差
1レイエス日本ハム.317
2近藤 健介ソフトバンク.305-.012
3西川 史礁ロッテ.290-.027
4太田 椋オリックス.290-.027
5柳田 悠岐ソフトバンク.289-.028
6水野 達稀日本ハム.281-.036
7牧原 大成ソフトバンク.280-.037
8滝澤 夏央西武.280-.037
9西川 龍馬オリックス.280-.037
10藤原 恭大ロッテ.278-.039
本塁打
選手球団成績トップ差143試合
換算
1栗原 陵矢ソフトバンク34本40本
2レイエス日本ハム31本-336本
3山口 航輝ロッテ27本-743本
4近藤 健介ソフトバンク25本-930本
5正木 智也ソフトバンク23本-1139本
6マッカスカー楽天21本-1336本
7万波 中正日本ハム20本-1427本
8清宮 幸太郎日本ハム17本-1721本
9ネビン西武17本-1728本
10野村 佑希日本ハム15本-1921本
打点
選手球団成績トップ差143試合
換算
1栗原 陵矢ソフトバンク100点117点
2近藤 健介ソフトバンク93点-7111点
3レイエス日本ハム80点-2094点
4山口 航輝ロッテ59点-4195点
5マッカスカー楽天59点-41102点
6清宮 幸太郎日本ハム57点-4369点
7柳田 悠岐ソフトバンク56点-4473点
8野村 佑希日本ハム55点-4577点
9宗 佑磨オリックス55点-4567点
10紅林 弘太郎オリックス52点-4863点
OPS
選手球団成績トップ差
1近藤 健介ソフトバンク.979
2レイエス日本ハム.958-.021
3栗原 陵矢ソフトバンク.915-.064
4正木 智也ソフトバンク.882-.097
5万波 中正日本ハム.786-.193
6太田 椋オリックス.781-.198
7柳田 悠岐ソフトバンク.773-.206
8水野 達稀日本ハム.771-.208
9紅林 弘太郎オリックス.769-.210
10藤原 恭大ロッテ.761-.218
盗塁
選手球団成績トップ差143試合
換算
1周東 佑京ソフトバンク2733
2庄子 雄大ソフトバンク18-928
3渡部 遼人オリックス17-1029
4五十幡 亮汰日本ハム13-1421
5水野 達稀日本ハム12-1515
6カナリオ西武12-1515
7牧原 大成ソフトバンク11-1614
8藤原 恭大ロッテ11-1619
9滝澤 夏央西武11-1615
10平良 竜哉楽天11-1617
防御率
選手球団成績トップ差
1隅田 知一郎西武2.21
2大津 亮介ソフトバンク2.36+0.15
3北山 亘基日本ハム2.39+0.18
4エスピノーザオリックス2.65+0.44
5髙橋 光成西武2.69+0.48
6武内 夏暉西武2.71+0.50
7早川 隆久楽天2.74+0.53
8伊藤 大海日本ハム3.11+0.90
9九里 亜蓮オリックス3.20+0.99
10ジャクソンロッテ3.43+1.22
勝利
選手球団成績トップ差143試合
換算
1大津 亮介ソフトバンク11勝13勝
2前田 悠伍ソフトバンク11勝-013勝
3加藤 貴之日本ハム11勝-012勝
4北山 亘基日本ハム11勝-012勝
5武内 夏暉西武11勝-013勝
6エスピノーザオリックス11勝-013勝
7平良 海馬西武10勝-111勝
8松本 晴ソフトバンク9勝-210勝
9伊藤 大海日本ハム9勝-210勝
10ジャクソンロッテ9勝-211勝
奪三振
選手球団成績トップ差143試合
換算
1伊藤 大海日本ハム143162
2荘司 康誠楽天141-2165
3隅田 知一郎西武135-8154
4九里 亜蓮オリックス132-11151
5北山 亘基日本ハム126-17143
6ジャクソンロッテ126-17151
7エスピノーザオリックス120-23137
8早川 隆久楽天119-24139
9平良 海馬西武117-26134
10松本 晴ソフトバンク108-35126
セーブ
選手球団成績トップ差143試合
換算
1横山 陸人ロッテ32S38S
2マチャドオリックス29S-333S
3杉山 一樹ソフトバンク28S-433S
4柳川 大晟日本ハム25S-728S
5藤平 尚真楽天23S-927S
6甲斐野 央西武19S-1322S
7岩城 颯空西武18S-1421S
8松本 裕樹ソフトバンク4S-285S
9島本 浩也日本ハム2S-302S
10達 孝太日本ハム2S-302S
ホールド
選手球団成績トップ差143試合
換算
1椋木 蓮オリックス29H33H
2鈴木 昭汰ロッテ27H-232H
3篠原 響西武26H-330H
4松本 裕樹ソフトバンク25H-429H
5ウィンゲンター西武24H-527H
6島本 浩也日本ハム22H-725H
7甲斐野 央西武20H-923H
8山﨑 颯一郎オリックス19H-1022H
9オスナソフトバンク18H-1121H
10田中 正義日本ハム18H-1120H

※対象は規定到達者(npb.jp)。「143試合換算」は現在のペースがシーズン最後まで続いた場合の推定値(所属球団の消化試合数から算出・四捨五入)。

目次

「143試合換算ペース」の見方と使い方

ランキング表に表示している「143試合換算ペース」、少し聞き慣れない言葉かもしれません。でも仕組みを一度理解すると、タイトル争いがぐっと面白くなります。計算式と使い方をシンプルに説明します。

換算ペースの計算方法

換算ペースの計算式

現在の成績 ÷ 所属球団の消化試合数 × 143 = 143試合換算ペース

【例】90試合消化で打率.330 → 換算でも.330(打率は試合数によって変わらない)
【例】90試合消化で28本塁打 → 28 ÷ 90 × 143 = 換算約44.5本ペース

打率・防御率のような「率」は試合数に左右されませんが、本塁打・打点・勝利・奪三振のような「数」の指標は消化試合数によって大きく差が出ます。シーズン序盤は少ない試合数でリードしている選手が換算ペースで上位に入りやすいので、「何試合消化時点の数字か」を頭に入れながら見るとより正確に読めます。

換算ペースの限界と注意点

換算ペースはあくまで「目安」です
  • ケガ・不調・好調の波は数字に織り込めません
  • シーズン後半は敬遠や慎重な配球が増え、換算通りに積み上がらないことが多いです
  • 投手はローテーションの都合で残り登板数が換算より少なくなる場合があります
  • 「このペースが続いたら」という参考値として活用してください。確定予測ではありません

タイトルの規定と歴史・豆知識

タイトルには「誰でも対象になれる」わけではなく、資格条件があります。「規定打席」「規定投球回」はよく耳にしますが、実はきちんとした計算式があります。仕組みを知っておくと、ランキング表が一層楽しく読めます。

規定打席・規定投球回とは

規定計算式143試合制での目安対象タイトル
規定打席チーム試合数 × 3.1(小数点以下四捨五入)約443打席首位打者・最高出塁率
規定投球回チーム試合数 × 1.0(小数点以下四捨五入)143回最優秀防御率
最多勝利勝利数が最多の投手(規定投球回なし)規定投球回不要最多勝利
本塁打・打点・奪三振・盗塁規定なし(最多数を記録した選手)出場制限なし各部門王

「3.1」という数字、少し不思議ですよね。これは1試合あたりの平均打席数から算出されたMLB由来のルールで、日本プロ野球もそのまま採用しています。143試合制では 143 × 3.1 = 443打席(四捨五入)が規定打席の目安です。また、規定打席に少し届かない選手でも、不足打席をすべて凡打と仮定してなお打率が1位となる場合は例外的に認定されることがあります。

打撃タイトルの豆知識

知っておきたい打撃タイトルのポイント
  • 三冠王とは、1シーズンで首位打者・本塁打王・打点王を同時に獲得すること。NPB史上8人・12回しか達成されていない、まさに伝説の記録です。
  • セ・パ各リーグで独立して選出されるため、同一シーズンにセ・パそれぞれで三冠王が誕生することも理論上ありえます(1985・86年はその実例)。
  • 首位打者と最高出塁率は規定打席(約443打席)が必要。シーズン終盤まで安定して出場し続けることが前提条件になります。
  • 本塁打・打点・盗塁は規定がないため、出場数が少なくても最多数を記録すれば受賞できます。

投手タイトルの豆知識

知っておきたい投手タイトルのポイント
  • 最優秀防御率は規定投球回(チーム試合数 × 1.0 = 143回)が必要。分業化が進んだ現代では、先発ローテーションを1年間守り続けることが前提条件になります。
  • 最多勝利は規定投球回の縛りがなく、シーズン中の勝利数が最多の投手が受賞します。
  • 最多奪三振も規定なし。長いイニングを投げられる先発投手が有利になりやすいタイトルです。
  • 最優秀救援投手(セーブ王)はセーブ数最多の選手が受賞。近年は30セーブ超えが激戦ラインになることも多く、クローザーの安定感が問われます。
  • 投手五冠(最多勝・最優秀防御率・最多奪三振・最高勝率・最優秀選手)を同時達成すれば、それ自体が歴史的な記録です。

タイトル争いの試合を見るには

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よくある質問(FAQ)

Q. 規定打席とは何ですか?

首位打者・最高出塁率などの打撃タイトルを争うための資格条件です。「チームの消化試合数 × 3.1」で計算され、143試合制では約443打席が目安になります。この打席数に達していない選手は、原則としてタイトル争いの対象外となります。ただし、不足打席分をすべて凡打と仮定してなお打率1位となる場合は例外的に認定されることがあります。

Q. 「143試合換算ペース」はどういう意味ですか?

「現在の成績 ÷ 所属球団の消化試合数 × 143」で算出する、シーズン終了時点の数字の見込み値です。本塁打や打点のような累積指標は消化試合数によって差が出るため、各選手を同条件で比較するための参考値として活用できます。あくまで「今のペースが続いたら」という目安で、確定的な予測ではありません。

Q. このページのランキングは何時ごろ更新されますか?

基本的に試合翌日の午前中を目安に更新しています。ダブルヘッダーや延長戦など試合終了が深夜になる場合は、更新が翌午前中以降にずれることがあります。最新の確認はページをリロードしてご確認ください。

Q. 三冠王の条件を教えてください。

1シーズンで首位打者・本塁打王・打点王の3タイトルを同時に獲得することです。首位打者は規定打席(約443打席)が必要で、本塁打王・打点王は規定なしで最多数を記録した選手が受賞します。NPB史上8人・12回しか達成されていない、非常にまれな記録です。セ・パ各リーグで独立して選出されるため、理論上は同一シーズンに両リーグで三冠王が生まれることもあります。

Q. 防御率タイトルに「規定投球回」が必要なのはなぜですか?

防御率は「自責点 ÷ 投球回 × 9」で計算するため、わずか数イニングしか登板していない投手でも計算上は非常に低い値が出てしまいます。そのため「チームの消化試合数 × 1.0回(143試合制なら143回)」を満たしていることが受賞の条件となっています。先発ローテーションを1年間安定して守り続けることが、最優秀防御率争いの大前提です。

Q. タイトルを獲った選手はどのような表彰を受けるのですか?

シーズン終了後に各リーグの表彰式が行われ、トロフィーや盾が授与されます。賞金については球団・NPB・スポンサーの方針によって異なり、公式発表されていない部分もあるため、確実な金額はここでは記載していません。詳細はNPB公式サイトや各球団の公式発表をご確認ください。

Q. セ・リーグとパ・リーグで同じタイトルが争われるのですか?

はい。打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振・盗塁・最多セーブなどの主要タイトルは、セ・リーグとパ・リーグそれぞれで独立して選出されます。リーグをまたいだ選手同士を直接比較するものではなく、あくまで同じリーグ内での成績上位者が受賞します。交流戦の成績も含めてシーズン全体の数字で競います。

Q. スマホやタブレットでタイトル争いの試合をリアルタイムで見られますか?

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まとめ

このページのまとめ
  • 打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振の6部門をセ・パ別TOP5で毎日更新しています
  • 「143試合換算ペース」は「今のペースが続いたら」という参考値。ケガや配給変化は織り込めないため目安として活用を
  • 首位打者・最高出塁率は規定打席(約443打席)、最優秀防御率は規定投球回(143回)が必要
  • 三冠王はNPB史上8人・12回の超希少記録。セ・パ各リーグで独立して選出される
  • 全球団を追うならスカパー!プロ野球セット、コスパ重視ならDMM×DAZNホーダイ、巨人ファンはHulu+GIANTS TV、パ・リーグ専用なら楽天TV パ・リーグ(楽天モバイル契約者は0円)が最適

タイトル争いは、シーズン終盤に向けてどんどん熱を帯びていきます。このページをブックマークしておいて、好きな選手の動向をいつでも確認してみてください。試合観戦との組み合わせで、プロ野球がさらに楽しくなりますよ。

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