プロ野球タイトル争い2026【毎日更新】本塁打・打率・防御率ランキングと143試合換算ペース

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📅 最終更新日:2026年7月27日

プロ野球2026シーズン、気になるのはやっぱりタイトル争いですよね。誰が本塁打王を獲るのか、首位打者争いはどうなるのか。そんなときにすぐ確認できるよう、このページでは打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振の6部門をセ・パ両リーグ別にTOP5でまとめています。さらに「143試合換算ペース」「首位との差」を自動計算して毎日更新するのが、このページ最大の特徴です。

このページでわかること
  • セ・パ両リーグ × 6部門のタイトルランキング(TOP5 / 毎日更新)
  • 143試合換算ペース & 首位との差をリアルタイム表示
  • 規定打席・規定投球回の仕組みと正しい読み方
  • 三冠王・投手五冠などタイトルにまつわる豆知識
  • タイトル争いの試合をリアルタイムで見る方法

最終更新:2026年7月27日 07:36(毎日自動更新)

セ・リーグ タイトル争い
打率
選手球団成績トップ差
1佐藤 輝明阪神.319
2中野 拓夢阪神.299-.020
3森下 翔太阪神.288-.031
4浦田 俊輔巨人.277-.042
5大山 悠輔阪神.276-.043
6ダルベック巨人.262-.057
7佐野 恵太DeNA.261-.058
8坂倉 将吾広島.256-.063
9サンタナヤクルト.252-.067
10長岡 秀樹ヤクルト.252-.067
本塁打
選手球団成績トップ差143試合
換算
1森下 翔太阪神24本38本
2佐藤 輝明阪神22本-235本
3ダルベック巨人17本-727本
4牧 秀悟DeNA16本-839本
5サンタナヤクルト15本-924本
6細川 成也中日15本-923本
7キャベッジ巨人13本-1121本
8ファビアン広島13本-1133本
9サノー中日13本-1137本
10大山 悠輔阪神12本-1219本
打点
選手球団成績トップ差143試合
換算
1佐藤 輝明阪神65点102点
2森下 翔太阪神57点-890点
3ダルベック巨人55点-1088点
4大山 悠輔阪神52点-1384点
5坂倉 将吾広島47点-1878点
6細川 成也中日47点-1872点
7牧 秀悟DeNA45点-20111点
8佐野 恵太DeNA35点-3056点
9サンタナヤクルト35点-3057点
10村松 開人中日34点-3153点
OPS
選手球団成績トップ差
1佐藤 輝明阪神1.014
2森下 翔太阪神.940-.074
3サンタナヤクルト.856-.158
4大山 悠輔阪神.810-.204
5ダルベック巨人.800-.214
6細川 成也中日.759-.255
7坂倉 将吾広島.756-.258
8村松 開人中日.715-.299
9キャベッジ巨人.711-.303
10佐野 恵太DeNA.703-.311
盗塁
選手球団成績トップ差143試合
換算
1浦田 俊輔巨人2545
2岩田 幸宏ヤクルト25-043
3辰見 鴻之介広島18-761
4松本 剛巨人12-1321
5三森 大貴DeNA12-1334
6大盛 穂広島11-1420
7髙寺 望夢阪神9-1616
8並木 秀尊ヤクルト8-1764
9田中 幹也中日8-1716
10福永 裕基中日8-1718
防御率
選手球団成績トップ差
1髙橋 遥人阪神1.70
2大野 雄大中日1.82+0.12
3村上 頌樹阪神1.88+0.18
4井上 温大巨人2.11+0.41
5山野 太一ヤクルト2.29+0.59
6柳 裕也中日2.55+0.85
7東 克樹DeNA2.65+0.95
8床田 寛樹広島2.66+0.96
9金丸 夢斗中日2.66+0.96
10才木 浩人阪神2.71+1.01
勝利
選手球団成績トップ差143試合
換算
1髙橋 遥人阪神11勝17勝
2井上 温大巨人9勝-214勝
3村上 頌樹阪神8勝-313勝
4山野 太一ヤクルト8勝-312勝
5竹丸 和幸巨人7勝-411勝
6才木 浩人阪神7勝-411勝
7東 克樹DeNA7勝-411勝
8大野 雄大中日7勝-411勝
9岡本 駿広島6勝-510勝
10赤星 優志巨人5勝-68勝
奪三振
選手球団成績トップ差143試合
換算
1才木 浩人阪神133209
2髙橋 遥人阪神107-26168
3村上 頌樹阪神104-29163
4金丸 夢斗中日98-35149
5ウィットリー巨人97-36151
6竹丸 和幸巨人96-37149
7井上 温大巨人95-38148
8山野 太一ヤクルト93-40145
9柳 裕也中日90-43137
10石田 裕太郎DeNA88-45137
セーブ
選手球団成績トップ差143試合
換算
1マルティネス巨人29S45S
2キハダヤクルト21S-833S
3松山 晋也中日18S-1127S
4ドリス阪神17S-1227S
5山﨑 康晃DeNA14S-1522S
6森浦 大輔広島11S-1818S
7岩崎 優阪神10S-1916S
8中﨑 翔太広島6S-2310S
9大勢巨人3S-265S
10レイノルズDeNA3S-265S
ホールド
選手球団成績トップ差143試合
換算
1田中 瑛斗巨人27H42H
2ハーン広島26H-142H
3レイノルズDeNA25H-239H
4大勢巨人22H-534H
5星 知弥ヤクルト19H-830H
6中川 虎大DeNA16H-1125H
7髙 太一広島15H-1224H
8船迫 大雅巨人14H-1322H
9吉田 聖弥中日14H-1321H
10清水 昇ヤクルト13H-1420H
パ・リーグ タイトル争い
打率
選手球団成績トップ差
1レイエス日本ハム.328
2近藤 健介ソフトバンク.308-.020
3西川 史礁ロッテ.296-.032
4滝澤 夏央西武.295-.033
5水野 達稀日本ハム.291-.037
6西川 龍馬オリックス.288-.040
7周東 佑京ソフトバンク.286-.042
8辰己 涼介楽天.284-.044
9村林 一輝楽天.284-.044
10太田 椋オリックス.283-.045
本塁打
選手球団成績トップ差143試合
換算
1栗原 陵矢ソフトバンク30本46本
2近藤 健介ソフトバンク23本-737本
3レイエス日本ハム21本-933本
4万波 中正日本ハム19本-1129本
5山口 航輝ロッテ17本-1341本
6正木 智也ソフトバンク15本-1539本
7ネビン西武15本-1538本
8野村 佑希日本ハム13本-1724本
9ソトロッテ13本-1723本
10マッカスカー楽天13本-1736本
打点
選手球団成績トップ差143試合
換算
1近藤 健介ソフトバンク78点124点
2栗原 陵矢ソフトバンク76点-2117点
3レイエス日本ハム54点-2484点
4野村 佑希日本ハム47点-3187点
5万波 中正日本ハム47点-3172点
6柳田 悠岐ソフトバンク41点-3772点
7山口 航輝ロッテ41点-3798点
8村林 一輝楽天40点-3864点
9西川 史礁ロッテ39点-3966点
10正木 智也ソフトバンク38点-4099点
OPS
選手球団成績トップ差
1近藤 健介ソフトバンク1.015
2レイエス日本ハム.955-.060
3栗原 陵矢ソフトバンク.927-.088
4万波 中正日本ハム.836-.179
5辰己 涼介楽天.799-.216
6西川 史礁ロッテ.791-.224
7太田 椋オリックス.781-.234
8水野 達稀日本ハム.780-.235
9佐藤 都志也ロッテ.743-.272
10紅林 弘太郎オリックス.739-.276
盗塁
選手球団成績トップ差143試合
換算
1周東 佑京ソフトバンク2337
2渡部 遼人オリックス15-833
3庄子 雄大ソフトバンク14-931
4水野 達稀日本ハム10-1316
5滝澤 夏央西武10-1316
6平良 竜哉楽天10-1320
7五十幡 亮汰日本ハム9-1418
8カナリオ西武9-1415
9牧原 大成ソフトバンク7-1611
10小深田 大翔楽天7-1617
防御率
選手球団成績トップ差
1北山 亘基日本ハム2.11
2エスピノーザオリックス2.32+0.21
3大津 亮介ソフトバンク2.51+0.40
4髙橋 光成西武2.51+0.40
5隅田 知一郎西武2.52+0.41
6九里 亜蓮オリックス2.92+0.81
7伊藤 大海日本ハム3.29+1.18
8ジャクソンロッテ3.36+1.25
9渡邉 勇太朗西武3.44+1.33
10荘司 康誠楽天4.13+2.02
勝利
選手球団成績トップ差143試合
換算
1加藤 貴之日本ハム10勝15勝
2大津 亮介ソフトバンク9勝-114勝
3北山 亘基日本ハム9勝-113勝
4エスピノーザオリックス9勝-114勝
5前田 悠伍ソフトバンク8勝-212勝
6伊藤 大海日本ハム8勝-212勝
7八木 彬ロッテ8勝-213勝
8髙橋 光成西武8勝-212勝
9ジャクソンロッテ7勝-311勝
10隅田 知一郎西武7勝-310勝
奪三振
選手球団成績トップ差143試合
換算
1九里 亜蓮オリックス114173
2伊藤 大海日本ハム113-1168
3荘司 康誠楽天105-9165
4隅田 知一郎西武99-15147
5ジャクソンロッテ97-17154
6北山 亘基日本ハム95-19142
7早川 隆久楽天92-22145
8平良 海馬西武88-26131
9松本 晴ソフトバンク86-28132
10髙橋 光成西武85-29127
セーブ
選手球団成績トップ差143試合
換算
1横山 陸人ロッテ26S41S
2マチャドオリックス23S-335S
3杉山 一樹ソフトバンク21S-532S
4藤平 尚真楽天20S-631S
5柳川 大晟日本ハム19S-728S
6岩城 颯空西武18S-827S
7甲斐野 央西武11S-1516S
8松本 裕樹ソフトバンク4S-226S
9島本 浩也日本ハム2S-243S
10達 孝太日本ハム2S-243S
ホールド
選手球団成績トップ差143試合
換算
1椋木 蓮オリックス25H38H
2篠原 響西武23H-234H
3甲斐野 央西武19H-628H
4島本 浩也日本ハム18H-727H
5鈴木 昭汰ロッテ18H-729H
6オスナソフトバンク17H-826H
7松本 裕樹ソフトバンク17H-826H
8田中 正義日本ハム17H-825H
9ウィンゲンター西武16H-924H
10鈴木 翔天楽天13H-1220H

※対象は規定到達者(npb.jp)。「143試合換算」は現在のペースがシーズン最後まで続いた場合の推定値(所属球団の消化試合数から算出・四捨五入)。

目次

「143試合換算ペース」の見方と使い方

ランキング表に表示している「143試合換算ペース」、少し聞き慣れない言葉かもしれません。でも仕組みを一度理解すると、タイトル争いがぐっと面白くなります。計算式と使い方をシンプルに説明します。

換算ペースの計算方法

換算ペースの計算式

現在の成績 ÷ 所属球団の消化試合数 × 143 = 143試合換算ペース

【例】90試合消化で打率.330 → 換算でも.330(打率は試合数によって変わらない)
【例】90試合消化で28本塁打 → 28 ÷ 90 × 143 = 換算約44.5本ペース

打率・防御率のような「率」は試合数に左右されませんが、本塁打・打点・勝利・奪三振のような「数」の指標は消化試合数によって大きく差が出ます。シーズン序盤は少ない試合数でリードしている選手が換算ペースで上位に入りやすいので、「何試合消化時点の数字か」を頭に入れながら見るとより正確に読めます。

換算ペースの限界と注意点

換算ペースはあくまで「目安」です
  • ケガ・不調・好調の波は数字に織り込めません
  • シーズン後半は敬遠や慎重な配球が増え、換算通りに積み上がらないことが多いです
  • 投手はローテーションの都合で残り登板数が換算より少なくなる場合があります
  • 「このペースが続いたら」という参考値として活用してください。確定予測ではありません

タイトルの規定と歴史・豆知識

タイトルには「誰でも対象になれる」わけではなく、資格条件があります。「規定打席」「規定投球回」はよく耳にしますが、実はきちんとした計算式があります。仕組みを知っておくと、ランキング表が一層楽しく読めます。

規定打席・規定投球回とは

規定計算式143試合制での目安対象タイトル
規定打席チーム試合数 × 3.1(小数点以下四捨五入)約443打席首位打者・最高出塁率
規定投球回チーム試合数 × 1.0(小数点以下四捨五入)143回最優秀防御率
最多勝利勝利数が最多の投手(規定投球回なし)規定投球回不要最多勝利
本塁打・打点・奪三振・盗塁規定なし(最多数を記録した選手)出場制限なし各部門王

「3.1」という数字、少し不思議ですよね。これは1試合あたりの平均打席数から算出されたMLB由来のルールで、日本プロ野球もそのまま採用しています。143試合制では 143 × 3.1 = 443打席(四捨五入)が規定打席の目安です。また、規定打席に少し届かない選手でも、不足打席をすべて凡打と仮定してなお打率が1位となる場合は例外的に認定されることがあります。

打撃タイトルの豆知識

知っておきたい打撃タイトルのポイント
  • 三冠王とは、1シーズンで首位打者・本塁打王・打点王を同時に獲得すること。NPB史上8人・12回しか達成されていない、まさに伝説の記録です。
  • セ・パ各リーグで独立して選出されるため、同一シーズンにセ・パそれぞれで三冠王が誕生することも理論上ありえます(1985・86年はその実例)。
  • 首位打者と最高出塁率は規定打席(約443打席)が必要。シーズン終盤まで安定して出場し続けることが前提条件になります。
  • 本塁打・打点・盗塁は規定がないため、出場数が少なくても最多数を記録すれば受賞できます。

投手タイトルの豆知識

知っておきたい投手タイトルのポイント
  • 最優秀防御率は規定投球回(チーム試合数 × 1.0 = 143回)が必要。分業化が進んだ現代では、先発ローテーションを1年間守り続けることが前提条件になります。
  • 最多勝利は規定投球回の縛りがなく、シーズン中の勝利数が最多の投手が受賞します。
  • 最多奪三振も規定なし。長いイニングを投げられる先発投手が有利になりやすいタイトルです。
  • 最優秀救援投手(セーブ王)はセーブ数最多の選手が受賞。近年は30セーブ超えが激戦ラインになることも多く、クローザーの安定感が問われます。
  • 投手五冠(最多勝・最優秀防御率・最多奪三振・最高勝率・最優秀選手)を同時達成すれば、それ自体が歴史的な記録です。

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よくある質問(FAQ)

Q. 規定打席とは何ですか?

首位打者・最高出塁率などの打撃タイトルを争うための資格条件です。「チームの消化試合数 × 3.1」で計算され、143試合制では約443打席が目安になります。この打席数に達していない選手は、原則としてタイトル争いの対象外となります。ただし、不足打席分をすべて凡打と仮定してなお打率1位となる場合は例外的に認定されることがあります。

Q. 「143試合換算ペース」はどういう意味ですか?

「現在の成績 ÷ 所属球団の消化試合数 × 143」で算出する、シーズン終了時点の数字の見込み値です。本塁打や打点のような累積指標は消化試合数によって差が出るため、各選手を同条件で比較するための参考値として活用できます。あくまで「今のペースが続いたら」という目安で、確定的な予測ではありません。

Q. このページのランキングは何時ごろ更新されますか?

基本的に試合翌日の午前中を目安に更新しています。ダブルヘッダーや延長戦など試合終了が深夜になる場合は、更新が翌午前中以降にずれることがあります。最新の確認はページをリロードしてご確認ください。

Q. 三冠王の条件を教えてください。

1シーズンで首位打者・本塁打王・打点王の3タイトルを同時に獲得することです。首位打者は規定打席(約443打席)が必要で、本塁打王・打点王は規定なしで最多数を記録した選手が受賞します。NPB史上8人・12回しか達成されていない、非常にまれな記録です。セ・パ各リーグで独立して選出されるため、理論上は同一シーズンに両リーグで三冠王が生まれることもあります。

Q. 防御率タイトルに「規定投球回」が必要なのはなぜですか?

防御率は「自責点 ÷ 投球回 × 9」で計算するため、わずか数イニングしか登板していない投手でも計算上は非常に低い値が出てしまいます。そのため「チームの消化試合数 × 1.0回(143試合制なら143回)」を満たしていることが受賞の条件となっています。先発ローテーションを1年間安定して守り続けることが、最優秀防御率争いの大前提です。

Q. タイトルを獲った選手はどのような表彰を受けるのですか?

シーズン終了後に各リーグの表彰式が行われ、トロフィーや盾が授与されます。賞金については球団・NPB・スポンサーの方針によって異なり、公式発表されていない部分もあるため、確実な金額はここでは記載していません。詳細はNPB公式サイトや各球団の公式発表をご確認ください。

Q. セ・リーグとパ・リーグで同じタイトルが争われるのですか?

はい。打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振・盗塁・最多セーブなどの主要タイトルは、セ・リーグとパ・リーグそれぞれで独立して選出されます。リーグをまたいだ選手同士を直接比較するものではなく、あくまで同じリーグ内での成績上位者が受賞します。交流戦の成績も含めてシーズン全体の数字で競います。

Q. スマホやタブレットでタイトル争いの試合をリアルタイムで見られますか?

スカパー!プロ野球セット・DMM×DAZNホーダイ・Hulu・楽天TV パ・リーグSpecialはいずれもスマホ・タブレットアプリに対応しています。スカパー!は最大3台の同時視聴が可能で、外出先でも視聴できます。各サービスの対応デバイスや画質については、公式サイトの最新情報をご確認ください。

まとめ

このページのまとめ
  • 打率・本塁打・打点・防御率・最多勝・奪三振の6部門をセ・パ別TOP5で毎日更新しています
  • 「143試合換算ペース」は「今のペースが続いたら」という参考値。ケガや配給変化は織り込めないため目安として活用を
  • 首位打者・最高出塁率は規定打席(約443打席)、最優秀防御率は規定投球回(143回)が必要
  • 三冠王はNPB史上8人・12回の超希少記録。セ・パ各リーグで独立して選出される
  • 全球団を追うならスカパー!プロ野球セット、コスパ重視ならDMM×DAZNホーダイ、巨人ファンはHulu+GIANTS TV、パ・リーグ専用なら楽天TV パ・リーグ(楽天モバイル契約者は0円)が最適

タイトル争いは、シーズン終盤に向けてどんどん熱を帯びていきます。このページをブックマークしておいて、好きな選手の動向をいつでも確認してみてください。試合観戦との組み合わせで、プロ野球がさらに楽しくなりますよ。

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