【2月23日】プロ野球オープン戦・練習試合まとめ!

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📅 最終更新日:2026年2月28日

2月23日のプロ野球は、各地でオープン戦と壮行試合が行われ、熱戦が繰り広げられました!

日本ハムが阪神に快勝、中日がロッテに圧勝するなど、各チームの仕上がりが垣間見える試合となりました。侍ジャパンはソフトバンクに苦杯を喫し、課題が浮き彫りになる試合となりました。

この記事では、各試合の詳細な結果と、注目選手たちの活躍をたっぷりお届けします!

目次

各試合カード

⚾ 日本ハム vs 阪神(Enagicスタジアム名護)

⚾ 試合結果:日本ハム vs 阪神

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
阪神 0 0 0 0 1 0 1 0 0 2 6 1
日本ハム 0 1 0 3 0 0 1 0 X 5 8 1

日本ハムは、先発の達孝太投手が4回を1安打無失点と好投。打線も西川遥輝選手のホームランなどで効果的に加点し、5-2で阪神を下しました。阪神は、先発のラグズデール投手が2回を1失点とまずまずの立ち上がりを見せましたが、打線が繋がりを欠き、2得点に終わりました。

2回裏、日本ハムは5番野村選手のフォアボール、6番吉田選手のライト前ヒットで一三塁のチャンスを作ると、7番カストロ選手のサードゴロの間に1点を先制。4回裏には、4番西川選手がライトスタンドへホームランを放ち、2-0とリードを広げました。さらに、カストロ選手にも2ランホームランが飛び出し、4-0と阪神を突き放しました。

5回表、阪神は8番伏見選手のライト前ヒットと矢澤選手の悪送球で1点を返しましたが、その後のチャンスを生かせず。7回裏には、日本ハムが五十幡選手のタイムリーで1点を追加し、5-2としました。9回表、阪神は田中正義投手の前に反撃できず、試合終了となりました。

🏆 今日のMVP
投手

達 孝太 (日本ハム)

4回1安打無失点の好投で、先発の役割を十分に果たしました!

打者

西川 遥輝 (日本ハム)

ライトスタンドへのホームランでチームに勢いをもたらしました!

📊 個人成績詳細

打者成績
選手名 打数 安打 打点 本塁打 四死球 三振
阪神
近本 光司 2 1 0 0 0 1
谷端 将伍 2 0 0 0 0 1
中野 拓夢 1 0 0 0 1 0
濱田 太貴 2 1 1 0 0 0
ディベイニー 3 0 0 0 0 2
糸原 健斗 1 0 0 0 0 0
大山 悠輔 2 0 0 0 0 1
小野寺 暖 2 1 0 0 0 0
前川 右京 3 0 0 0 0 2
中川 勇斗 1 0 0 0 0 1
小幡 竜平 1 0 0 0 2 0
熊谷 敬宥 1 0 0 0 0 1
髙寺 望夢 3 1 0 0 0 1
西 純矢 1 0 0 0 0 0
伏見 寅威 2 1 0 0 0 0
嶋村 麟士朗 2 1 0 0 0 0
元山 飛優 3 0 0 0 1 0
日本ハム
矢澤 宏太 3 0 0 0 0 0
五十幡 亮汰 1 1 1 0 0 0
山縣 秀 2 0 0 0 1 0
水野 達稀 1 0 0 0 0 1
レイエス 2 0 0 0 0 1
常谷 拓輝 2 0 0 0 0 0
西川 遥輝 4 1 1 1 0 2
野村 佑希 2 1 0 0 1 0
藤森 海斗 1 0 0 0 0 0
吉田 賢吾 4 3 0 0 0 0
カストロ 4 1 3 1 0 0
田宮 裕涼 3 1 0 0 0 1
進藤 勇也 0 0 0 0 0 0
淺間 大基 3 0 0 0 0 0
有薗 直輝 0 0 0 0 0 0
投手成績
投手名 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点
阪神
ラグズデール 2 1 2 1 1 1
今朝丸 裕喜 1.1 0 1 0 0 0
岩貞 祐太 0.2 3 0 0 3 3
工藤 泰成 1 0 0 1 0 0
モレッタ 1 1 1 0 0 0
及川 雅貴 1 2 1 0 1 0
ドリス 0.2 0 0 0 0 0
能登 嵩都 0.1 1 0 0 0 0
日本ハム
達 孝太 4 1 6 1 0 0
宮内 春輝 1 1 0 2 1 0
島本 浩也 1 1 1 0 0 0
玉井 大翔 1 3 1 1 1 1
柳川 大晟 1 0 2 0 0 0
田中 正義 1 0 0 0 0 0

場所:Enagicスタジアム名護

⚾ 中日 vs ロッテ(Agreスタジアム北谷)

⚾ 試合結果:中日 vs ロッテ

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 0
中日 3 1 1 0 1 0 2 0 X 8 13 0

中日は、先発のアブレウ投手が4回を無失点と好投。打線も13安打8得点と爆発し、ロッテに8-0で圧勝しました。ロッテは、先発の石川柊太投手が初回にアクシデントで降板。打線も7安打無得点と振るわず、完封負けを喫しました。

初回裏、中日は1番福永選手がデッドボールで出塁すると、2番上林選手のライト前ヒットでチャンスを広げ、3番カリステ選手のライトへのタイムリーツーベースで2点を先制。さらに、7番石伊選手にもタイムリーが飛び出し、3-0とロッテを突き放しました。3回裏には、4番サノー選手が右中間へホームランを放ち、5-0とリードを広げました。

5回裏には、6番鵜飼選手にもホームランが飛び出し、6-0とロッテを圧倒。7回裏には、代打木下選手が2ランホームランを放ち、8-0と試合を決定づけました。投げては、アブレウ投手以下、櫻井投手、中西投手、牧野投手がロッテ打線を完封リレー。中日が投打に圧倒し、快勝を収めました。

🏆 今日のMVP
投手

アブレウ (中日)

4回無失点の好投で、先発の役割を十分に果たしました!

打者

鵜飼 航丞 (中日)

ホームランを含む3安打で、打線を牽引しました!

📊 個人成績詳細

打者成績
選手名 打数 安打 打点 本塁打 四死球 三振
ロッテ
髙部 瑛斗 4 1 0 0 0 1
佐藤 都志也 3 1 0 0 0 1
松川 虎生 2 0 0 0 0 1
ポランコ 4 1 0 0 0 1
ソト 2 0 0 0 1 0
井上 広大 1 0 0 0 0 0
藤原 恭大 4 1 0 0 0 1
山本 大斗 2 0 0 0 0 0
寺地 隆成 2 0 0 0 0 0
上田 希由翔 3 0 0 0 1 1
友杉 篤輝 3 1 0 0 0 0
松石 信八 0 0 0 0 1 0
小川 龍成 3 2 0 0 1 0
中日
福永 裕基 0 0 0 0 1 0
辻本 倫太郎 3 0 0 0 0 0
田中 幹也 1 0 0 0 0 0
上林 誠知 2 1 1 0 0 0
三上 愛介 2 0 0 0 0 1
カリステ 2 1 2 0 0 0
村松 開人 2 0 0 0 0 0
サノー 2 1 1 1 0 0
石川 昂弥 2 0 0 0 0 1
ボスラー 2 0 0 0 1 1
知野 直人 1 0 0 0 0 1
鵜飼 航丞 4 3 1 1 0 0
尾田 剛樹 0 0 0 0 0 0
石伊 雄太 3 3 1 0 0 0
木下 拓哉 1 1 2 1 0 0
新保 茉良 4 1 0 0 0 3
樋口 正修 4 2 0 0 0 1
花田 旭 0 0 0 0 0 0
投手成績
投手名 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点
ロッテ
石川 柊太 0 0 0 0 1 1
菊地 吏玖 2 4 1 1 3 3
カスティーヨ 1 3 2 0 1 1
益田 直也 1 1 0 0 0 0
小野 郁 1 3 2 0 1 1
毛利 海大 2 2 2 0 2 2
大聖 1 0 1 0 0 0
中日
アブレウ 3 3 3 1 0 0
櫻井 頼之介 2 2 2 0 0 0
中西 聖輝 3 2 1 1 0 0
牧野 憲伸 1 0 0 2 0 0

場所:Agreスタジアム北谷

⚾ ヤクルト vs 広島(ANA BALL PARK 浦添)

⚾ 試合結果:ヤクルト vs 広島

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
広島 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 8 1
ヤクルト 0 0 0 0 0 0 1 3 X 4 10 1

ヤクルトは、8回に打線が爆発し、広島に4-1で勝利しました。先発の山野泰嗣投手は3回を2安打無失点と好投。広島は、先発の栗林良吏投手が2回を無失点に抑えましたが、リリーフ陣が打ち込まれました。

試合は、両チームの投手陣が好投し、0-0のまま終盤へ。7回裏、ヤクルトは9番武岡選手のタイムリーで1点を先制しました。しかし、8回表、広島は2番勝田選手のライトへのスリーベースヒットから、3番中村選手の犠牲フライで同点に追いつきました。

8回裏、ヤクルトは2番丸山選手のフォアボール、3番赤羽選手のフォアボールなどでチャンスを広げると、代打長岡選手のレフトフライが悪送球を誘い、1点を勝ち越し。さらに、6番伊藤選手の押し出しフォアボール、7番北村選手のタイムリーで3点を追加し、4-1と広島を突き放しました。9回表、ヤクルトは星知弥投手が広島打線を抑え、試合終了となりました。

🏆 今日のMVP
投手

青柳 晃洋 (ヤクルト)

3回1失点と試合を作り、勝利に貢献しました!

打者

武岡 龍世 (ヤクルト)

7回に先制タイムリーを放ち、チームを勝利に導きました!

📊 個人成績詳細

打者成績
選手名 打数 安打 打点 本塁打 四死球 三振
広島
平川 蓮 4 2 0 0 0 0
勝田 成 4 1 0 0 0 0
中村 奨成 3 0 1 0 0 1
佐々木 泰 4 2 0 0 0 1
坂倉 将吾 3 0 0 0 1 2
菊池 涼介 3 1 0 0 0 1
佐藤 啓介 1 0 0 0 0 0
林 晃汰 4 0 0 0 0 2
渡邉 悠斗 4 2 0 0 0 0
二俣 翔一 4 0 0 0 0 0
ヤクルト
岩田 幸宏 4 0 0 0 0 0
丸山 和郁 3 2 0 0 1 0
モンテル 0 0 0 0 0 0
赤羽 由紘 1 0 0 0 1 0
オスナ 3 0 0 0 0 1
長岡 秀樹 1 0 0 0 0 0
増田 珠 3 3 0 0 1 0
伊藤 琉偉 3 2 1 0 1 0
北村 恵吾 4 2 2 0 0 0
古賀 優大 4 0 0 0 0 0
矢野 泰二郎 0 0 0 0 0 0
武岡 龍世 3 1 1 0 0 0
投手成績
投手名 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点
広島
栗林 良吏 2 3 0 0 0 0
中﨑 翔太 1 0 0 0 0 0
ハーン 1 1 0 0 0 0
島内 颯太郎 1 0 0 0 0 0
森浦 大輔 1 1 0 0 0 0
赤木 晴哉 1 4 0 0 1 1
斉藤 優汰 0.1 0 0 4 3 3
辻 大雅 0.2 1 0 0 0 0
ヤクルト
山野 太一 3 2 4 0 0 0
高梨 裕稔 2 2 1 1 0 0
青柳 晃洋 3 3 2 0 1 1
星 知弥 1 1 0 0 0 0

場所:ANA BALL PARK 浦添

⚾ 巨人 vs 楽天(沖縄セルラースタジアム那覇)

⚾ 試合結果:巨人 vs 楽天

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
楽天 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 1
巨人 0 0 0 1 0 0 0 2 X 3 9 0

巨人は、森田駿哉投手が3回を2安打無失点と好投。打線も9安打3得点と効率的に加点し、楽天に3-0で勝利しました。楽天は、先発の藤原投手が2回を3安打無失点とまずまずの立ち上がりを見せましたが、打線が3安打無得点と振るわず、完封負けを喫しました。

4回裏、巨人は6番泉口選手のレフト前ヒット、7番大城選手のライト前タイムリーで1点を先制。8回裏には、4番佐々木選手のタイムリーツーベース、6番泉口選手のタイムリーで2点を追加し、3-0と楽天を突き放しました。投げては、森田投手以下、山城投手、ルシアーノ投手が楽天打線を完封リレー。巨人が投打に安定した試合運びで勝利を収めました。

楽天は、先発の藤原投手が2回を無失点に抑えるも、打線が沈黙。9回をわずか3安打に抑えられ、得点を奪うことができませんでした。

🏆 今日のMVP
投手

森田 駿哉 (巨人)

3回2安打無失点と安定した投球で、勝利に大きく貢献しました!

打者

泉口 友汰 (巨人)

3安打1打点と打線を牽引し、勝利に貢献しました!

📊 個人成績詳細

打者成績
選手名 打数 安打 打点 本塁打 四死球 三振
楽天
佐藤 直樹 4 0 0 0 0 2
中島 大輔 3 1 0 0 0 1
繁永 晟 1 0 0 0 0 1
浅村 栄斗 1 0 0 0 1 0
伊藤 裕季也 1 0 0 0 0 0
ボイト 3 0 0 0 0 2
黒川 史陽 2 0 0 0 1 1
宗山 塁 0 0 0 0 0 0
村林 一輝 3 1 0 0 0 0
小森 航大郎 1 0 0 0 0 0
マッカスカー 2 0 0 0 0 0
小深田 大翔 3 0 0 0 0 0
太田 光 2 1 0 0 0 1
平良 竜哉 1 0 0 0 0 0
巨人
松本 剛 3 0 0 0 0 0
宇都宮 葵星 1 0 0 0 0 1
丸 佳浩 2 0 0 0 0 1
皆川 岳飛 2 1 0 0 0 1
浦田 俊輔 0 0 0 0 0 0
知念 大成 0 0 0 0 0 0
坂本 勇人 3 1 0 0 0 2
リチャード 1 0 0 0 0 0
キャベッジ 2 0 0 0 0 1
佐々木 俊輔 2 1 1 0 0 0
ダルベック 2 1 0 0 0 0
荒巻 悠 2 0 0 0 0 1
泉口 友汰 4 3 1 0 0 0
大城 卓三 2 1 1 0 0 0
山瀬 慎之助 1 1 0 0 1 0
小濱 佑斗 1 0 0 0 0 1
石塚 裕惺 2 0 0 0 1 0
門脇 誠 2 0 0 0 0 0
投手成績
投手名 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点
楽天
藤原 聡大 2 3 1 1 0 0
伊藤 樹 2 2 2 0 1 0
中込 陽翔 1 0 2 0 0 0
大内 誠弥 1 0 0 0 0 0
田中 千晴 1 1 1 0 0 0
江原 雅裕 1 3 2 1 2 2
巨人
ウィットリー 1 0 1 0 0 0
ハワード 1 0 1 1 0 0
マタ 1 1 1 0 0 0
森田 駿哉 3 2 1 1 0 0
山城 京平 2.2 0 3 0 0 0
ルシアーノ 0.1 0 1 0 0 0

場所:沖縄セルラースタジアム那覇

⚾ 侍ジャパン vs ソフトバンク(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)

⚾ 試合結果:侍ジャパン vs ソフトバンク

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0
ソフトバンク 0 0 0 0 0 1 0 3 4 7 0

侍ジャパンは、ソフトバンクに0-4で完封負けを喫しました。打線はわずか2安打に終わり、スチュワート・ジュニア投手らソフトバンク投手陣の前に沈黙しました。ソフトバンクは、7回に秋広優人選手が3ランホームランを放ち、試合を決定づけました。

試合は、両チームの投手陣が好投し、0-0のまま終盤へ。6回裏、ソフトバンクは2番柳町選手のショートへの内野安打からチャンスを広げ、6番山本選手のセカンドゴロの間に1点を先制しました。8回裏には、7番秋広選手が3ランホームランを放ち、4-0と侍ジャパンを突き放しました。

侍ジャパンは、9回に5番森下選手が二塁打を放ちましたが、後続が続かず無得点。2安打完封負けを喫し、WBC本番に向けて課題が残る試合となりました。

🏆 今日のMVP
投手

該当者なし (侍ジャパン)

投手陣全体で奮闘が見られず、特に目立った活躍をした選手はいませんでした。

打者

秋広 優人 (ソフトバンク)

3ランホームランを放ち、チームを勝利に導きました!

📊 個人成績詳細

打者成績
選手名 打数 安打 打点 本塁打 四死球 三振
日本
近藤 健介 3 0 0 0 1 0
周東 佑京 2 0 0 0 1 1
石垣 勝海 1 0 0 0 0 0
牧 秀悟 1 0 0 0 1 0
源田 壮亮 0 0 0 0 1 0
佐藤 輝明 3 0 0 0 0 2
湯浅 大 1 0 0 0 0 1
森下 翔太 4 1 0 0 0 0
仲田 慶介 1 0 0 0 0 1
牧原 大成 3 0 0 0 0 0
小園 海斗 3 0 0 0 0 2
若月 健矢 2 0 0 0 0 1
坂本 誠志郎 1 0 0 0 0 0
中山 礼都 2 1 0 0 0 1
中村 悠平 1 0 0 0 0 0
ソフトバンク
ダウンズ 3 0 0 0 0 1
海野 隆司 1 0 0 0 0 1
柳町 達 1 1 0 0 2 0
野村 勇 1 0 0 0 0 1
正木 智也 4 1 0 0 1 0
栗原 陵矢 2 0 0 0 1 1
川村 友斗 1 1 0 0 0 0
山川 穂高 2 0 0 0 0 0
川瀬 晃 2 0 0 0 0 1
山本 恵大 3 0 1 0 0 2
笹川 吉康 1 0 0 0 1 0
今宮 健太 2 1 0 0 0 0
秋広 優人 2 1 3 1 0 0
谷川原 健太 2 0 0 0 0 0
井上 朋也 3 2 0 0 0 0
投手成績
投手名 投球回 被安打 奪三振 四死球 失点 自責点
日本
篠原 響 1 0 2 1 0 0
隅田 知一郎 2 1 2 1 0 0
髙橋 宏斗 2 0 2 0 0 0
北山 亘基 2 3 3 1 1 1
佐藤 柳之介 1 2 0 1 3 3
松本 裕樹 0 0 0 1 0 0
ソフトバンク
スチュワート・ジュニア 2 0 2 1 0 0
木村 光 1 0 0 0 0 0
東浜 巨 2 1 2 0 0 0
アルメンタ 2 1 3 1 0 0
藤原 大翔 1 0 0 1 0 0
岩井 俊介 1 1 2 1 0 0

場所:ひなたサンマリンスタジアム宮崎

まとめ

2月23日のプロ野球は、オープン戦と壮行試合が行われ、各チームの戦力や課題が見えてくる一日となりました。日本ハム、中日、ヤクルト、巨人がそれぞれ勝利を収め、侍ジャパンはソフトバンクに完封負けを喫しました。

オープン戦では、若手選手の台頭や新戦力の活躍が目立ち、レギュラー争いが激化することが予想されます。侍ジャパンは、今回の試合で浮き彫りになった課題を克服し、WBC本番に向けて調整を進めていくことでしょう。

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