ベースボールLIVEとは?料金・登録方法・視聴方法・解約方法まで【2026】

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📅 最終更新日:2026年2月28日

パ・リーグの試合をスマホやテレビで手軽に視聴したいとお考えなら、「ベースボールLIVE」は有力な選択肢の一つです。しかし、実際に申し込む前に「料金はいくらなのか」「無料期間はあるのか」「DAZNやパ・リーグTVと何が違うのか」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

本記事では、ベースボールLIVEの料金プランから無料期間の条件、登録・解約の手順、そして競合サービスとの詳細な比較まで、網羅的に解説いたします。この記事を読み終えれば、ご自身の視聴スタイルに最適なサービスを自信を持って選べるようになるでしょう。

この記事でわかること
  • ベースボールLIVEの月額料金、無料期間、料金改定情報の詳細
  • DAZN BASEBALL、パ・リーグTV、スカパー!などの競合サービスとの料金・視聴範囲の違い
  • 登録から解約まで、ベースボールLIVEを使いこなすための具体的な手順
目次

ベースボールLIVEとは?サービス概要と特徴

ベースボールLIVEの基本情報

⚾ ベースボールLIVE:パ・リーグ特化の格安配信

ベースボールLIVEは、パ・リーグ6球団の主催試合を専門に配信するサービス。圧倒的なコストパフォーマンスで、パ・リーグファンには欠かせない選択肢です。

対応球団 パ・リーグ6球団
(ソフトバンク、ロッテ、楽天、西武、日本ハム、オリックス)
月額料金 660円770円(税込)
※2026年3月16日以降の更新分より改定
年額料金 5,940円(税込)
※今回の値上げ対象外!月換算495円でお得
無料期間 初回1ヶ月無料
(※月額プランへの新規加入が条件)
配信内容 主催のオープン戦、公式戦、交流戦、CSまで

⚠️ テレビ視聴の制限に注意!

申込経路によってテレビで見られない場合があります。
Fire TVやChromecast等のアプリで視聴するには、必ず「公式サイト(Web)」から申し込みましょう。App StoreやGoogle Play決済経由ではテレビ視聴ができない仕様です。

💡 こんな人に最適:
パ・リーグ球団のファンで、とにかく安く試合を追いかけたい方。2026年3月からの値上げを考えると、料金が据え置かれる「年額プラン」での加入がもっとも賢い選択です。

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※テレビ視聴をご希望の方は、必ず上記リンク(Webサイト)からお申し込みください。

ベースボールLIVEで視聴できるコンテンツ

📺 視聴できるコンテンツの範囲

ベースボールLIVEの基本ルールは「パ・リーグ球団がホームの試合のみ」です。見落としがちな交流戦やポストシーズンの範囲を整理しました。

視聴できる

  • パ・リーグ主催のオープン戦
  • パ・リーグ主催の公式戦
  • パ・リーグ主催の交流戦
  • クライマックスシリーズ(パ)
  • 試合ハイライト映像

視聴できない

  • セ・リーグ主催の全試合
  • セ・リーグ主催の交流戦
  • 日本シリーズ(対象外)
  • パ・リーグ勢のセ球場遠征試合

⚠️ 交流戦は「球場」に注意!

交流戦は、パ・リーグ本拠地とセ・リーグ本拠地で半分ずつ開催されます。
ベースボールLIVEで映るのは、パ・リーグ球団の球場で行われる試合のみです。セ・リーグの球場(東京ドーム、甲子園など)で行われるビジター試合は、パ・リーグのチームが出ていても配信されません。

※パ・リーグのビジター戦もすべて網羅したい場合は、DAZNやスカパー!との比較検討が必要です。

ベースボールLIVEのメリット・デメリット

⚖️ ベースボールLIVEのメリット・デメリット

メリット

  • 月額660円〜の業界最安水準: パ・リーグ専門サービスでは最安値クラス。
  • 初回1ヶ月無料: リスクなくお試しが可能(※条件あり)。
  • マルチデバイス対応: スマホ、PC、テレビで柔軟に楽しめる。
  • PIP機能: 他のアプリを使いながらの「ながら観戦」が快適。
  • SBユーザー特典: PayPayポイント付与などの独自特典あり。

⚠️ デメリット

  • セ・リーグは一切不可: 交流戦もパ主催分のみと割り切りが必要。
  • 2026年3月に値上げ: 770円(税込)への改定が予定されている。
  • 申込経路の制約: 決済方法により無料期間やテレビ視聴に制限あり。
  • 他スポーツはなし: DAZNのような複合コンテンツは期待できない。

💡 賢い選び方のヒント

デメリットの中でも特に大きいのは「セ・リーグ試合の非対応」です。しかし、パ・リーグの推しチームの試合だけを安く追いかけたいファンにとって、この安さは最大の武器となります。
※テレビで見たい方は、Apple/Google経由ではなく必ず「公式サイト(Web)」から申し込みましょう!

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ベースボールLIVEの料金プラン詳細

月額料金と年額料金

💰 ベースボールLIVEの料金体系

2026年3月16日に料金改定(値上げ)が行われます。長期間視聴するなら、改定の影響を受けない「年額プラン」が圧倒的におトクです。

プラン名 料金(税込) 備考
月額プラン 660円 2026年3月15日まで
月額プラン(改定後) 770円 2026年3月16日から
年額プラン 5,940円 年間一括でおトク!

💡 どれくらい安くなる?

改定後の月額料金を12ヶ月払い続けると合計9,240円になりますが、年額プランなら5,940円。年間で3,300円もの差が生まれます。

⚠️ 3月15日がデッドライン:
現在の660円で申し込みたい方は、2026年3月15日中に手続きを完了させましょう。110円の差も、シーズンを通せば大きな差になります。

支払い方法

💳 支払い方法とアカウントの注意点

ベースボールLIVEでは、登録に使用するアカウントの種類によって利用できる決済方法が異なります。

1. Yahoo! JAPAN ID で登録(推奨)

  • クレジットカード: VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners
  • ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い: 月々の携帯料金と合算
  • ★ テレビ視聴が可能 & 年額プランの選択も可能

2. Apple / Google アカウントで登録

  • App Store決済 / Google Play決済: 各種サブスクリプション支払い
  • ⚠️ テレビ視聴不可 & 無料体験の対象外となる場合あり

ソフトバンクユーザー限定特典

ソフトバンク・ワイモバイルの方は「まとめて支払い」が便利なだけでなく、特定の条件(スマートログイン設定など)を満たすことでPayPayポイントが付与される特典があります。詳細は公式サイトのキャンペーンページをチェックしましょう。

※決済方法による詳細は変更される場合があるため、必ず最終確認を公式サイトで行ってください。

初回無料期間の適用条件

🎁 初回1ヶ月無料の適用条件

ベースボールLIVEには無料体験がありますが、「申し込み方法」を間違えると、初月から料金が発生してしまいます。

無料期間が適用される

公式サイト(Web)からYahoo! JAPAN IDで「月額プラン」に申し込む

無料期間が適用されない

  • Appleアカウント(App Store経由)での申し込み
  • Googleアカウント(Google Play経由)での申し込み
  • 年額プランでの申し込み

⚠️ アプリからの登録は避けよう!

スマホアプリをダウンロードして、そのまま課金手続きをすると自動的にApple/Google決済になり、無料特典を逃してしまいます。
まずは必ずブラウザ(SafariやChrome)で公式サイトにアクセスし、Yahoo! JAPAN IDでログインしてから登録を進めましょう。

無料期間を賢く使う3つのルール

期間中の解約なら料金0円
アプリ消去=解約ではない
一度退会すると再加入時は対象外

料金改定情報(2026年3月16日以降)

📢 2026年3月16日〜 料金改定の重要ポイント

2026年シーズンの開幕直前に月額料金の改定が実施されます。「値上げ前」のタイミングを逃さないようご注意ください。

申し込み・更新時期 月額料金(税込)
2026年3月15日まで 660円
2026年3月16日以降 770円

2026年シーズン開幕に合わせて

例年、プロ野球は3月下旬に開幕します。開幕直前に「約17%」の値上げとなるため、シーズンを通して視聴する方は月額プランのままか、料金据え置きの「年額プラン」に切り替えるか、早めのコスト試算が推奨されます。

※既存会員の方へ:

改定料金が適用されるタイミング(更新日)は、ユーザーごとに異なる場合があります。詳細は必ず公式サイトの「お知らせ」やマイページにて個別にご確認ください。

ベースボールLIVEの登録・解約方法

登録手順(Yahoo! JAPAN ID・Appleアカウント・Googleアカウント)

📝 ベースボールLIVE 登録手順ガイド

推奨 1. Yahoo! JAPAN IDで登録

  1. ベースボールLIVE公式サイトにアクセス
  2. 「無料で始める」または「今すぐ申し込む」をタップ
  3. Yahoo! JAPAN IDでログイン(持っていない場合は新規作成)
  4. プラン(月額 or 年額)を選択して「申し込む」をタップ
  5. 支払い方法(クレジットカード等)を登録して完了!

✨ メリット:初回1ヶ月無料適用 & テレビ視聴が可能

🍎 Appleアカウント

アプリをDLしサブスク購入。手軽ですが無料期間は対象外。Fire TV等のテレビ視聴にも制約があります。

🤖 Googleアカウント

Playストアからアプリ経由で登録。同様に無料期間はなし。Android/Google TVでのログインも不可。

💡 IDを持っていない方へ:
Yahoo! JAPAN IDはメールアドレスがあれば数分で無料作成できます。手間を惜しんでアプリから登録すると、1ヶ月分の料金(2026年3月〜は770円)を損してしまうため、公式サイト経由を強くおすすめします。

解約手順(Yahoo! JAPAN ID・Appleアカウント・Googleアカウント)

✂️ ベースボールLIVE 解約手順ガイド

⚠️ 注意:アプリをアンインストール(削除)しただけでは解約になりません!

🌐 公式サイト(Web)で登録した方

  1. 公式サイトにアクセスしてログイン
  2. マイページ(アカウント設定)へ移動
  3. 「サービスの解約」または「サブスクリプションの管理」を選択
  4. 画面案内に従って手続きを完了させる

🍎 iPhone / iPad の方

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 一番上の自分の名前をタップ
  3. 「サブスクリプション」を選択
  4. 「ベースボールLIVE」を選びキャンセル

🤖 Android の方

  1. 「Playストア」アプリを開く
  2. 右上のアイコンをタップ
  3. 「お支払いとサブスク」を選択
  4. 「ベースボールLIVE」を選び解約

💡 解約後の視聴について:
解約手続き完了後も、次回の更新予定日(有効期限)までは引き続き試合を視聴することが可能です。日割り返金はありませんが、早めに解約予約をしておけば「うっかり更新」を防げます。

解約時の注意点

⚠️ 解約前に必ず確認すべき4つの注意点

🚫 ① アプリの削除だけでは解約にならない

スマホからアイコンを消しても、サブスクリプション(支払い契約)は継続したままです。必ず設定画面やマイページから「解約手続き」を完了させてください。

📅 ② 解約後も「視聴期限」まで利用可能

月の途中で解約しても、すでに支払い済みの期間(または無料期間)が終了するまでは引き続き試合を視聴できます。「忘れないうちに早めに解約予約」をしておくのが賢い方法です。

③ 無料期間中の解約は「期限前日」までに

無料期間が1分でも過ぎると、自動的に有料プラン(770円〜)へ移行し課金されます。0円で済ませたい場合は、余裕を持って手続きを行いましょう。

🔄 ④ 再入会時の無料特典はなし

一度解約して再度申し込んでも、初回無料期間は適用されません。「やっぱりまた見たくなった」という再入会時は、初月から料金が発生することを覚えておきましょう。

アカウント削除方法

👤 アカウントの削除について

「もう二度と利用しないので個人情報を消したい」など、アカウント自体の削除(退会)を希望する場合は、単なるサブスクリプション解約とは別の手続きが必要です。

📩 ベースボールLIVE側での申請

ベースボールLIVEの利用データ消去などは、公式サイトのサポートページやお問い合わせフォームから申請する必要があります。自動手続きではなく、運営側への連絡が必要になるケースが一般的です。

🔑 各種ID本体の削除

登録に使用したYahoo! JAPAN ID、Apple ID、Google ID自体を削除したい場合は、各サービスの管理画面から別途手続きを行ってください。

⚠️ 注意:IDを先に消すと解約不能に!?

ベースボールLIVEの解約手続きを終える前にYahoo! IDやApple IDなどの「ID本体」を削除してしまうと、管理画面にログインできず解約が困難になる恐れがあります。必ず「サブスク解約」を先に完了させてください。

ベースボールLIVEと他サービスとの徹底比較

パ・リーグの試合を視聴できるサービスはベースボールLIVEだけではありません。ここでは主要な競合サービスと詳細に比較します。

主要サービス料金・視聴範囲比較表

📊 主要プロ野球配信サービス 徹底比較表

ベースボールLIVEの「安さ」と、他サービスの「網羅性」を比較しました。自分の応援スタイルに合うものを見極めましょう。

サービス名 月額料金(税込) パ・リーグ セ・リーグ 広島主催 無料期間
ベースボールLIVE 660円(※1) × × 初回1ヶ月
DAZN BASEBALL 2,300円(年間月々) × 要確認
DMM×DAZNホーダイ 3,480円 × 要確認
パ・リーグTV 1,595円(FC 1,045円) × × 要確認
スカパー!プロ野球セット 4,483円 加入月無料

※1 2026年3月16日以降は770円に改定

💡 比較のポイント:
コストを最優先し、パ・リーグの主催試合だけでOKならベースボールLIVEが圧倒的に有利です。一方、セ・リーグ球場でのビジター戦や、広島主催試合まで完全に網羅したい場合は、料金は上がりますがスカパー!が唯一の選択肢となります。

DAZN/DAZN BASEBALLとの比較

⚔️ ベースボールLIVE vs DAZN 徹底比較

比較項目 ベースボールLIVE DAZN BASEBALL
月額料金(税込) 660円(※1 3/16〜は770円) 2,300円(年間月々払い)
視聴範囲 パ・リーグ主催のみ 11球団主催
(広島主催を除く)
契約形態 月額 / 年額 年間契約のみ
無料期間 初回1ヶ月(条件あり) 初月0円キャンペーン
(2026/4/19まで)

👍 ベースボールLIVE派

  • パ・リーグ推しで費用を抑えたい
  • 好きな月だけ契約したい
  • 年額5,940円の最安値を狙いたい

👍 DAZN BASEBALL派

  • セ・パ両方の試合を広く見たい
  • 広島以外の11球団を網羅したい
  • キャンプからCSまで1年中楽しむ

💡 DAZN Standardはどうなの?

サッカーやF1など、野球以外のスポーツも見るなら「DAZN Standard(月額4,200円〜)」が選択肢に入ります。しかし、プロ野球視聴が目的なら「DAZN BASEBALL」の方が月額1,000円近く安くなるため、専門プランを選ぶのが賢明です。

パ・リーグTVとの比較

🆚 ベースボールLIVE vs パ・リーグTV

どちらも「パ・リーグ6球団の全試合」をカバーしていますが、「価格のベースボールLIVE」「機能のパ・リーグTV」か、明確な棲み分けがあります。

比較項目 ベースボールLIVE パ・リーグTV
月額料金(税込) 660円
(3/16〜は770円)
1,595円
(一般会員)
FC会員特典 なし 月額 1,045円
(550円おトク)
1dayチケット なし あり (660円)
同時視聴機能 1画面のみ 最大3試合同時視聴
(PCブラウザ等)

🚀 パ・リーグTVにしかない「強み」

  • 3試合同時視聴: PCなら最大3つの球場の試合を並べて観戦可能。
  • マルチアングル: 注目シーンを別角度のカメラから選んで視聴。
  • 2012年以降のアーカイブ: 過去10年分以上の膨大な名シーンを検索・視聴。
  • 実況なしモード: 球場の音だけで臨場感を楽しみたい玄人向け機能。

👍 ベースボールLIVE派

とにかく安く見たい!パ・リーグTVのFC価格(1,045円)よりもさらに安いため、機能よりコスト重視の方に最強。

👍 パ・リーグTV派

他球場の経過も同時に見たい、過去の試合も深く分析したい、パ・リーグをしゃぶり尽くしたいガチ勢向け。

スカパー!プロ野球セットとの比較

📡 ベースボールLIVE vs スカパー!プロ野球セット

「安さ」のベースボールLIVEか、「全試合網羅」のスカパー!か。その差は月額約3,800円に及びます。

比較項目 ベースボールLIVE スカパー!プロ野球セット
月額合計(税込) 660円
(3/16〜は770円)
4,483円
(視聴料+基本料)
セ・リーグ主催 × 配信なし ◎ 全試合対応
広島主催試合 × 配信なし ◎ 視聴可能
視聴スタイル ネット配信メイン CS放送(録画OK)
+スマホアプリ

💡 コスト差をどう考えるか?

ベースボールLIVEとスカパー!の差額は、年間で計算すると約45,876円にもなります。これは「パ・リーグだけで十分」という方にはあまりに大きな差です。

しかし、広島主催試合を含めた12球団すべての試合を、遅延のない安定したテレビ放送で観たい、さらに録画もして保存したいというコアなファンにとって、スカパー!は唯一無二の価値があります。

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DMM×DAZNホーダイとの比較

⚔️ ベースボールLIVE vs DMM×DAZNホーダイ

「パ・リーグ特化」のベースボールLIVEに対し、DMM×DAZNホーダイは「野球+アニメ・エンタメ」の最強セットです。

比較項目 ベースボールLIVE DMM×DAZNホーダイ
月額料金(税込) 660円
(3/16〜は770円)
3,480円
視聴範囲 パ・リーグ主催のみ 11球団主催
(広島主催を除く)
付帯サービス なし DMMプレミアム
(アニメ・ドラマ見放題)
コスパ判定 ◎ パ・リーグ最高 ○ セットならお得

💡 月額2,820円の差をどう見る?

プロ野球(特にパ・リーグ)だけが目的なら、ベースボールLIVEの圧倒的な安さが際立ちます。

しかし、「アニメや映画も大好き」「セ・リーグのビジター戦も追いたい」「DAZN Standardを普通に契約するつもり」という方には、バラバラに契約するよりDMM×DAZNホーダイの方が年間で1万円以上も安くなるため、非常に合理的な選択になります。

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🏁 結論:あなたにぴったりのサービスはこれ!

あなたの応援スタイルと重視するポイントに合わせて、最適な選択肢をチェックしましょう。

✅ パ・リーグのみ観戦、コストを最優先したい

ベースボールLIVE

✅ セ・パ広く観たい、1年間の契約もOK

DAZN BASEBALL

✅ 広島主催も含む全12球団を余さず観たい

スカパー!プロ野球セット

✅ 野球+他スポーツ+エンタメも楽しみたい

DMM×DAZNホーダイ

✅ 公式の独自映像やマニアックな分析も重視

パ・リーグTV

パ・リーグファンにとって「安さ」ならベースボールLIVEが圧倒的ですが、観戦スタイルによっては他サービスが有利な場合もあります。2026年シーズンを後悔なく楽しむために、今のうちに最適な環境を整えましょう!

ベースボールLIVEをテレビで視聴する方法

スマートフォンやPCだけでなく、大画面のテレビでプロ野球を楽しみたいという方も多いはずです。ベースボールLIVEをテレビで視聴する方法は主に3つあります。

Fire TV・Google TVでの視聴

📺 テレビで観る:Fire TV・Google TV 設定ガイド

⚠️ 申し込み前に必ず確認!

テレビ向けのアプリ(Fire TV / Android TV等)を利用するには、「Yahoo! JAPAN ID」での公式サイト申し込みが前提となります。
Apple ID(App Store決済)等で申し込んだ場合、テレビ向けアプリでの視聴はできません。

🔥 Fire TV シリーズ

  1. Fire TV StickをHDMI端子に接続
  2. アプリストアで「ベースボールLIVE」を検索
  3. アプリをインストールして起動
  4. ログインして試合を選択・再生

🤖 Google / Android TV

  1. Google Playストアを開く
  2. 「ベースボールLIVE」を検索
  3. アプリをインストールして起動
  4. ログインして試合を選択・再生

💡 導入のメリット:
Fire TV Stick等のデバイスは数千円から購入でき、一度導入すればプロ野球だけでなくYouTubeや映画も大画面で楽しめます。ベースボールLIVEの月額料金の安さを考えれば、デバイス代を合わせても非常にコストパフォーマンスの高い投資になります。

HDMIケーブルでの接続

🔌 有線接続:HDMIケーブルで確実に観る

Fire TV等のデバイスがない場合でも、HDMIケーブルがあればスマホの映像をテレビに映せます。安定性を重視するファンにおすすめの方法です。

iPhone / iPad を繋ぐ3ステップ

1

スマホに専用アダプタを接続する

2

アダプタとテレビをHDMIケーブルで繋ぐ

3

テレビの入力を「HDMI」に切り替えて再生!

💡 純正アダプタの使用を強く推奨

公式案内ではApple純正の「USB-C Digital AVアダプタ」等の利用が明記されています。安価な互換品(サードパーティ製)は、著作権保護(HDCP)の関係でベースボールLIVEの映像が映らない可能性があるため注意が必要です。

◎ 安定性バツグン

Wi-Fiの影響を受けず、カクつきや遅延がほぼありません。

△ 手間がかかる

毎回スマホをテレビまで繋ぎに行く必要があるため、利便性はTVアプリに劣ります。

Chromecast・Apple TVでのキャスト/AirPlay

📡 ワイヤレス視聴:Chromecast & AirPlay

スマホで見ている試合を、ボタンひとつでテレビに飛ばせる便利な視聴方法です。対応機種の条件を事前にチェックしておきましょう。

📺 Chromecast

  1. テレビに接続・初期設定を完了
  2. スマホでベースボールLIVEを再生
  3. 画面右上のキャストアイコンをタップ
  4. 接続先デバイスを選択して開始

※対応端末・バージョンの詳細は公式条件を確認してください。

🍎 AirPlay (Apple TV)

  1. Apple TVの電源を入れ起動
  2. iPhoneのコントロールセンターを開く
  3. 画面ミラーリングを選択
  4. Apple TVを選択して視聴開始

※Apple TV 4K(第3世代)以降など、機種指定があるため注意!

⚠️ 接続がうまくいかない時は?

ワイヤレス接続には「スマホとテレビが同じWi-Fiに接続されていること」が必須条件です。また、Apple TVなどはOS(tvOS)のバージョンが古いと再生できない場合があるため、常に最新の状態にアップデートしておくことをおすすめします。

🏁 テレビ視聴方法の選び方まとめ

視聴方法 初期費用 利便性 おすすめ度
Fire TV Stick 数千円 ◎◎
Google TV テレビ代等
Chromecast 数千円
HDMIケーブル有線 数千円

コスパと利便性のバランスで選ぶなら、Fire TV Stickの導入が最もおすすめです。ただし、Apple ID決済等ではTVアプリが使えない制約があるため、必ず「Web公式サイト」から申し込みましょう。

🔥 一押し:Fire TV Stick

Chromecast

Apple TV

ベースボールLIVEに関するよくある質問(FAQ)

🤔 よくある質問(FAQ)

Q1. セ・リーグの試合も見られますか?

A. いいえ、視聴できません。
パ・リーグ主催試合に特化しているため、セ・リーグ球団のホーム試合は対象外です。交流戦もパ・リーグ主催分のみとなります。

Q2. 料金はいくらですか?

A. 2026年3月15日まで月額660円、3月16日以降は770円(税込)です。
シーズン開幕に合わせた料金改定が予定されています。現在の料金で利用したい方は、早めの手続きがおすすめです。

Q3. 無料期間はありますか?

A. あります。ただし公式サイト(Yahoo! JAPAN ID)からの申し込み限定です。
Apple/Googleアカウント経由だと無料期間が適用されないため、必ずWebサイトから手続きしてください。

Q6. 解約するにはどうすればいいですか?

A. 登録したアカウントの設定画面から行います。
アプリを消すだけでは解約になりません。Yahoo! IDなら公式サイト、Apple/Googleなら各ストアのサブスク一覧から解除してください。

Q8. 交流戦の全試合を見られますか?

A. いいえ、パ・リーグ球場で行われる主催試合のみです。
セ・リーグ球場でのビジター戦は配信されません。全球団を網羅したい場合はスカパー!等を検討しましょう。

Q10. オープン戦は視聴できますか?

A. はい、パ・リーグ主催試合を視聴可能です。
2026年シーズンも開幕前の調整試合から楽しめます。無料期間を活用して、開幕ダッシュに備えましょう!

まとめ:あなたに最適なベースボールLIVEの活用方法

📝 ベースボールLIVEのポイント最終確認


  • 料金: 月額660円(3/16〜 770円) / 年額 5,940円

  • 特典: 初回1ヶ月無料(※Web公式サイトからの申込限定)

  • 範囲: パ・リーグ主催の全試合(オープン戦〜CSまで)

  • 注意: セ・リーグ主催試合および日本シリーズは非対応
🚀 観戦スタイル別・おすすめリンク

パ・リーグ専属ファン・コスト重視の方

最安でパ・リーグを網羅するなら一択です。3/15までの申し込みがおトク!

ベースボールLIVE 公式サイト >

セ・パ両リーグ&エンタメも楽しみたい方

11球団(広島除く)をカバー。DAZN単体より月々720円もおトクになります。

DMM×DAZNホーダイ 詳細 >

全球団・全試合を余さず観たいコアファン

広島主催試合を含む全12球団に対応。高画質放送と録画機能も魅力です。

スカパー!プロ野球セット >

※料金や配信内容は2026年シーズン時点の情報です。最新の詳細は各公式サイトをご確認ください。

2026年シーズンに向けた行動チェックリスト

🗓️ 2026年シーズンに向けた行動チェックリスト

快適なプロ野球観戦ライフのために、今のうちに準備を済ませておきましょう!

3月15日までに「Web公式サイト」から申し込む

※3月16日の料金改定(770円への値上げ)前に手続きするのが最安です!

Yahoo! JAPAN IDで登録して「初回無料」を確保

App Store決済等では無料期間が適用されないため、必ずWeb経由で。

テレビ視聴環境(Fire TV Stick等)を整える

開幕戦当日に焦らないよう、事前にアプリのインストールとログインを確認。

SB/ワイモバイル特典のPayPay還元条件をチェック

対象プランに入っているか、最新の公式アナウンスを再確認しましょう。

セ・リーグ主催の「ビジター戦」をどう見るか決める

交流戦までに対策が必要な方は、DAZNやスカパー!への切り替え時期も検討。

パ・リーグをどこよりも安く楽しめる「ベースボールLIVE」を賢く活用して、
2026年シーズンも全力で応援しましょう!

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